小学6年生になったしのびは憧れの「スーパーこころ忍者」を目指し修行中。ある日、友達の舞花が描いた絵に感動し、思わず出た「ヤバい!」。でもそれを聞いた舞花はなぜか泣き出してしまい、しのびはショック。そんな中、江戸時代の“忍者界のエース”カエデ(声:詩羽)が「こころ忍術」のコーチとして登場し...。▽クラスの男子・サクラの余計な一言で更なるトラブル?▽「ヤバい」は自分の気持ちも見えなくする?専門家の解説も