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    一行の詩のために〜つのだたかしと望月通陽の世界〜

    リルケの小説「マルテの手記」から生まれた美術家・望月通陽の作品。小さな美術館as it isを訪ね、作品を前にリュート奏者つのだたかしが奏でる音楽とは…。 【曲目】涙のパヴァーヌ、運命(ダウランド作曲)、サラバンド(プーランク作曲)月とりんご、雨のミロンガ(つのだたかし作曲)、トッカータ第6番(カプスベルガー作曲)、キリストは生まれたまいぬ(ユーデンキューニヒ作曲)、パバーナ第4番、第6番(ミラン作曲)、そは5月(ダラス作曲)、ぼだい樹の下で(フォーゲルヴァイデ作曲)ほか【収録】2021年3月 美術館as it is(千葉県長南町)