加納悦子 近代ドイツ歌曲を歌う

日本を代表するメゾ・ソプラノ加納悦子。オペラや歌曲など幅広い分野で活躍する加納が、ドイツ歌曲の詩の魅力を届けたいと自ら選んだ近代ドイツ歌曲の演奏を紹介 【曲目】これはひとつの歌(ウェーベルン)、夏の夜(ウェーベルン)、モーリス・メーテルリンクによる6つの歌(ツェムリンスキー)、ヘルダーリン断章(アイスラー)、ヘルダーリンによる四季から「春」(ロイター)、ヘルダーリンによる3つの歌から「運命の女神に寄せて」(ロイター)ほか【演奏】加納悦子(メゾ・ソプラノ)、井出德彦(ピアノ)【収録】2022年2月24日 彩の国さいたま芸術劇場 音楽ホール