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  • 野生のメダカ 情報大募集中!
    2020年04月20日

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総合
8月4日(火) 午前4:02 午前4:30

水がとびっきり透明な清流に暮らす奇妙なカエルが主人公。オスがメスに抱きついたままカップルで激流を下り、水中で待つあぶれオス軍団と大乱闘! 命がけの冒険に大密着。 オスがメスに抱きついたまま激流を下る奇妙なカエルを発見。舞台は日本屈指の透明度を誇る清流、三重県銚子川。その上流で暮らすナガレヒキガエルは産卵場所を目指して、カップルで滝や急流を下る。オスはどんな状態でもメスに抱きついたまま放さない。産卵場所の水中にはあぶれオス軍団。メスからオスを引きはがそうと飛びつくうちに、全員くっついてボールになっちゃった! 清流のカエルたちの命がけの大冒険。歌:MISIA

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      8月8日(土) 午後5:30 午後5:58

      荒野を激走するペンギン界最速ランナー、ジェンツーペンギン。草をかき分け、岩を乗り越え、走る!走る! ヒナも俊足を目指し「走り」の猛特訓に挑む!でも一体何のため? ペンギンのイメージを覆すアスリートのようなペンギンがいる。ジェンツーペンギンだ。イルカのように高速で泳ぎ、仲間を飛び越すハイジャンプで上陸すると、なんと荒野を1.5kmも疾走!走りの最高速度は時速10Kmにもなる。自慢の俊足で天敵の攻撃を交わし、内陸で待つヒナに、食べ物を届ける。ヒナもアスリートを目指して猛特訓。親鳥が専属コーチとなって、急旋回や持久走などさまざまな「走り」を伝授する。歌MISIA

      8月8日ほか 放送予定へ

      見逃し配信

      • 総合
        8月2日(日) 午後1:05 午後1:33

        日本はかつて恐竜王国だった!全身の骨格化石が発見された「むかわ竜」に、30mの超巨大恐竜、ティラノサウルス類など数多くの恐竜が暮らす大昔の日本にタイムスリップ! 日本の恐竜を大特集!かつて日本は“恐竜の不毛地帯”とも呼ばれていたが、今、各地で様々な恐竜化石が見つかり、その常識がくつがえりつつある。全身の骨が完全な形で見つかり「パーフェクト恐竜」とも呼ばれる「むかわ竜」に、30mにもなる世界最大級の巨大恐竜、さらにティラノサウルスの仲間も発掘されるなど、数多くの恐竜が日本にいたことがわかってきた。最新研究をもとに日本の恐竜世界へタイムスリップ!歌:MISIA

        その他のこれまでのエピソード

        この番組について

        前人未到の秘境から身近な街の中まで、世界中の生きものたちに密着し、驚きと感動の物語をご紹介。最新の撮影機材をフル活用し、誰も見たことのないスクープ映像で生きものたちの魅力と自然のすばらしさに迫ります。

        • 語り 井上二郎 (アナウンサー)

          小さいときから犬を飼っていたくらいでそれほど動物と戯れた経験はなく、先日も「チーターとヒョウってどう違うんですか?歌うほうがチーターかしら?」というレベルの質問をぶつけるほどの「素人」です。 でもこの番組でどんな生き物に会えるのだろう、どんな驚きと感動に出会えるのだろうと、私が一番わくわくしているかもしれません。生き物たちの鳴き声や、疾走する音、羽音などを大切にしながら、ナレーションで心高鳴る瞬間を伝えることができればと思っています。 そして皆さんと一緒に楽しみながら成長していければと思っております。 回を重ねていって、生き物の姿をたくさん見つめた後、さあ今度は私どんな顔になっているでしょうか?!

        • 語り 新井秀和 (アナウンサー)

          実家ではネコを飼っていました。家族の中で一番私に懐いていたと思っています。名前を呼べば寄ってきて、膝をたたけば膝に乗り、顔を近づければ額を寄せてくる。子供のころ、生きものとふれあう楽しさを教えてくれた大切な存在でした。そのせいか、気がつけば、モフモフした動物が大好きです。 アナウンサーになって取材等で触れ合った生きものは様々です。イルカの背中につかまって一緒に泳いだり、タイの一本釣りに挑戦したり、ウシやウマとの触れあいはもちろん、サル山でサルのかぶりものをしたこともありました。行動が予測できない生きものたちには、いつも驚かされます。だからこそ、おもしろいですよね。 いきいきとした生きものたちの姿、誰も見たことがないような決定的瞬間を、皆さんにより楽しんでいただけるよう、ナレーションでお手伝いさせていただきたいと思います。

        • 語り 中山果奈 (アナウンサー)

          電線にとまって鳴くカラスに「人のことアホって言うな!」と叫んだという5歳の私。 小学校の池で産まれたメダカの稚魚をフィルムケースに入れて、電車とバスを乗り継いで帰宅し、繁殖に成功した10歳の私。 ホームシックを紛らわせるため、故郷の広島から一緒に上京したアルパカの人形を小脇に抱え、癒しを得ていた18歳の私…。 振り返ってみると、生き物たちはいつも私のそばにいて、生きることの尊さや厳しさ、そして楽しさも教えてくれる存在だなあと感じます。 一方で、自分には“ダーウィン魂”が足りなかったことにも気づかされました。なぜなら、生き物についてたくさんの疑問を持ちながらも、答えを探してこなかった28歳の私なのですから… 「本当は、カラスは何と鳴いている?」 「メダカは息苦しくなかったの?」 「アルパカはなぜ首が長い?」 こうした素朴な疑問に答えるのが「ダーウィンが来た!」です。もっともっと探求心を深めて、皆さんが生き物の世界をのぞき見する、ドキドキワクワクの瞬間をお手伝いしていきます!よろしくお願いします!

        • ヒゲじいの声担当 龍田直樹 (声優)

          『一番好きな場所は?』 川が大好きです。生まれ育ったのが和歌山県の紀ノ川のほとり。 小さいころから川に慣れ親しんできたので、川の風景をみるとしっくり落ち着くんです。 大人になってからも住む場所は必ず「川のそば」と決めているくらいです。 今、一番身近なのが多摩川。緑が豊かな川辺は、都会で最も心が和む場所です。 『一番好きな生き物は?』 なんといっても犬です。小学生の時から、紀州犬、コリーなど色々飼い続けています。犬が好きなのは「会話ができる」からです。普段からよく犬に話しかけているんですが、 長年声をかけ続けていると、犬の返す声で相手の気持ちが分かるんです。 『みなさんに一言』 生きものの面白い世界を、より分かりやすくお伝えしたいです。 そのために視聴者の皆さんの気持ちになって、厳しい質問をどんどんしていきます!

        • ミニコーナー・ダーウィンNEWS担当 豊嶋真千子 (声優)

          『一番好きな場所は?』 アメリカ西部の乾燥地帯にあるモニュメントバレー。石碑のような形の巨大な岩山が荒野に沢山並んでいるところです。 初めて目にしたとき、まるで他の惑星にいるような気分になりました。地球にもこんな風景があるのかと、自然の力の大きさをつくづくと感じることができました。 『一番好きな生き物は?』 ネコです。ただ今2匹のニホンネコと一緒に暮らしています。ネコの姿はとっても「芸術的」なんです。 動きの一つ一つに、なんとも言えない美しさや色気があって、 毎日接していても、ハッとさせられることが多いんです。そんなところが好きなんですね。 『みなさんに一言』 番組で取り上げる自然の姿には、私自身も毎週驚かされることばかり。ナレーションを通して、その驚きを視聴者の皆さんと共有できるようがんばります!

        放送

        • 総合
          毎週日曜 午後7時30分

        再放送

        • 総合
          毎週火曜 午前4時02分