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  • 「旅するゴガク」からのメッセージ
    2020年03月30日

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Eテレ
7月30日(木) 午後11:30 午後11:55

東京バレエ団のプリンシパル・柄本弾(つかもと・だん)さんが、ダンス、スポーツ、料理などに体当たりで挑戦しながら、フランス語を学んでいく。今回から柄本さん・ティノさんの旅は、バスク地方へ!独自の言語や文化を育むこの地域で、名物を訪ねて歩く。日本でもよく知られている靴や帽子などに、柄本さんは驚きを隠せない!▽現地で学ぶ「旅するゴガク」シリーズ。旅先で欠かせないフランス語を学ぶ。全24回の第17回。

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    • Eテレ
      8月6日(木) 午後11:30 午後11:55

      東京バレエ団のプリンシパル・柄本弾(つかもと・だん)さんが、ダンス、スポーツ、料理などに体当たりで挑戦しながら、フランス語を学んでいく。バスク地方に移動した旅で、今回は「食」を楽しむ。まず、市場で熟成度合いの違うチーズを食べ比べたら、次は生ハム。地元の名店を訪ねると、そこには、ある絶品が待っていた!▽現地で学ぶ「旅するゴガク」シリーズ。旅先で欠かせないフランス語を学ぶ。全24回の第18回。

      8月6日ほか 放送予定へ

      この番組について

      東京バレエ団のプリンシパル・柄本弾さんが、ダンス、スポーツ、料理、突撃インタビューなど体当たりの体験をしながら、旅先で欠かせないフランス語を学んでいく。全24回のシリーズ。

      • 旅人 柄本弾 (バレエダンサー)

        東京バレエ団プリンシパル。京都市生まれ。5歳からバレエを習い始め、2008年に東京バレエ団に入団。現在、世界的振付家、故モーリス・ベジャールの代表作「ボレロ」を踊ることを許されている、ただひとりの日本人男性ダンサーである。

      • 旅の相棒 ティノ・ブルーノ (日本学博士)

        フランス、ロレーヌ生まれ。リヨン、カンヌ、フレジュス、レユニオン島など、さまざまな地域に住んできた。2007年に交換留学生として来日。1年の滞在を経て、2010年に再来日した。現在、神奈川大学でフランス語と海外のメディアから見た日本社会についての講義を行っている。

      • 講師・テキスト執筆 西川葉澄 (慶應義塾大学・専任講師)

        国際基督教大学、上智大学言語研究教育センター勤務を経て現職。専門は19世紀フランス文学とFLE(外国語としてのフランス語教授法)。趣味はネコの世話、ワイン、スペイン語など。番組ではネコのアニメキャラクターに扮して登場。

      • 発音指導(声:ヴァンサン・デュレンベルジェ) ポチョック

        バスク地方の固有種の馬・ポチョック。西川葉澄先生のパートナーとして、入門者のために発音をサポートしてくれる。

      • ナレーション 平野文

        「うる星やつら」の”ラムちゃん”を始め、数多くのアニメや映画、番組ナレーション、ラジオのパーソナリティなどで活躍。特技は母音だけでのおしゃべり、趣味は俳句、水泳、鉄道など多岐に渡る。

      放送

      • Eテレ
        毎週木曜 午後11時30分

      再放送

      • Eテレ
        毎週月曜 午前6時