ニュース速報
番組からのお知らせ①

『福島を好きになる』そんな仲間が一人でも増えていくことを願って・・・2020年『福島をずっと見ているTV』は毎月1回放送していきます。

番組からのお知らせ②

44分拡大版スペシャル、ご覧いただきありがとうございました。ちなみに、再放送があります!4日日曜日14:30~です。見逃した方、もう一度見たい!とお思いの方、ぜひ。10月の通常回も制作進行中ですよ。こちらも乞うご期待。

最新情報

  • 【新着】スタッフこぼれ話(番組の見どころお伝えします!)
    2020年06月10日
  • 番組へのメッセージはこちらからお寄せください!(メッセージは、エピソードごとに読むことができます!)
    2020年04月13日

最新のエピソード

Eテレ
9月20日(日) 午後3:10 午後3:20

福島県二本松市の福祉事業所「コーヒータイム」。ここは病気や障害のことを気にせずに、誰もが安心して過ごすことができる場所。障害者支援に人生を捧げる女性の思いとは? 福島県二本松市で福祉事業所「コーヒータイム」を運営する橋本由利子さん。精神障害者が自立した生活を送るため、20年以上支援を続けています。橋本さんが大切にしていることは、障害者が安心して過ごせる“居場所”づくり。この春、近所で新型コロナウイルスクラスターが発生したときも再開のために奮闘し続けてきました。いま橋本さんは、浪江町にもうひとつの「コーヒータイム」をつくろうとしています。その思いとは…?

    次回のエピソード

    • Eテレ
      10月4日(日) 午後2:30 午後3:14

      44分のスペシャル版!番組MC箭内道彦さんの今に密着。新型コロナウイルスの影響で故郷・福島に行きづらい中、どう福島を発信していくのか。「約束」に込めた思いとは? 感染予防の制限を受けながらも、西田敏行さんやTOKIOと、福島の今を発信し続ける箭内さん。東京にいながら応援するメッセージを模索していた。しかし、どうしようもないことも。毎年福島で主催してきた音楽イベントは中止が決定。先が見えない状況は、東日本大震災直後を思い起こさせるものだった。そんな中、箭内さんがとったのは、新たな「約束」をすること。それは、福島を愛する人々に向けた希望のメッセージだった。

      10月4日ほか 放送予定へ

      この番組について

      福島で暮らす人、縁がある人が、いま、何を考えているのか? 2011年から伝え続けてきた長期ドキュメンタリー番組。 『福島が好き』そんな人が一人でも増えるきっかけづくりのために、今年も〝福島″を見続けます。

      • MC 箭内道彦 (クリエイティブディレクター)

        1964年生まれ 福島県郡山市出身。 話題のCMを手がける広告界のトップクリエイター。 主な仕事に、タワーレコード「NO MUSIC, NO LIFE.」、サントリー「ほろよい」など。 また、同郷のアーティスト4人で2010年に組んだバンド「猪苗代湖ズ」で、『I love you & I need you ふくしま』をリリース。2011年の第62回NHK紅白歌合戦でも熱唱した。 2015年 福島県クリエイティブディレクターに就任。 2019年 『東京2020 NIPPONフェスティバル』ディレクターに就任。 現在 東京藝術大学学長特命、美術学部デザイン科教授。

      • MC 兼 リポーター 合原明子 (アナウンサー)

        1985年生まれ 東京都出身。 2009年NHK入局。初任地・福島局で担当した番組は「おはよう福島」、「主役は福島!みんなのテレビ」。 2012年から仙台局。「おはよう宮城」、「TOHOKUメンコイらぼ」などを担当。 2014年から東京アナウンス室。着任とともに「福島をずっと見ているTV」(vol 35~)を担当。「所さん!大変ですよ」「クローズアップ現代+」他 出演中。

      • ナレーション 相沢舞 (声優)

        東京都出身。青二プロダクション所属。 主に、「日常」(長野原みお役)、「未来日記」(雨流みねね役)、「ズモモとヌペペ」(ヌペペ役)などアニメで活躍する一方、NHK Eテレ「いじめをノックアウト」でナレーションをつとめるなど活躍の場を広げている。 「福島をずっとみているTV」ではvol 1から現在に至るまですべての回のナレーションを担当。 最近では、舞台出演にも精力的に力を入れている。

      放送

      • Eテレ