▽18世紀中頃のフランスの鍵盤音楽(1)

初回放送日: 2022年6月20日

ご案内:関根敏子/今週は、18世紀中頃のフランスの鍵盤音楽をご紹介します。1日目はフランソワ・クープランと同じ頃に活躍したダジャンクール、ダンドリューの作品 ※M1は、フランソワ・ダジャンクール作曲の「第4旋法の組曲」から プラン・ジュ、二重唱、ナザールのレシ、三重唱、クロモルヌ のバス(オルガン演奏)です。間に、ギヨーム=ガブリエル・ニヴェールの編纂による「キリエ」(聖歌)が交互に入ります。

  • 番組情報
  • その他の情報
  • 詳細記事