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    「いつも笑顔での段」

    いつも体力がありあまっている七松小平太(ななまつこへいた)先輩。ありあまった体力を使おうと塹壕(ざんごう)をほっているうちに、トンネルをほり始めてしまう。それを知った日向(ひなた)先生は、七松先輩に注意するため、トンネルへと入っていく。