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    ハイティンク指揮 ザルツブルク音楽祭2019

    ザルツブルク音楽祭2019。昨年現役を退いた、巨匠ベルナルト・ハイティンクの引退間際の公演。話題の演奏となった、ウィーンフィルとのブルックナー交響曲第7番ほか。 オランダ出身の巨匠ベルナルト・ハイティンク。長年、地元のロイヤル・コンセルトヘボウ管弦楽団の首席指揮者をつとめ、マーラーやブルックナーなどの録音を残したベルナルト・ハイティンクが、昨年90歳で現役を退きました。引退間際のザルツブルク音楽祭からウイーンフィルとのブルックナーの交響曲第7番とベートーベンのピアノ協奏曲第4番(ピアノ:エマニュエル・アックス)をノーカットでお届けします。