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    第10回「国民詩人プーシキンを訪ねる」

    今回は19世紀ロシアの大詩人、プーシキンの足跡を訪ねる。ヴィーカがまず訪れるのは、サンクトペテルブルク市内にある、プーシキンが晩年を過ごしたアパート。彼が実際に使っていた家具も残されており、当時の様子がよくわかる。また郊外のツァールスコエ・セローにあるプーシキンが学んだ貴族学校や、死の原因となった最後の決闘の地も訪れる。「わかりました」というフレーズを覚えておけば、博物館でのやりとりもスムーズに!