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「水口哲也×トランスアコースティックピアノ」

水口哲也が、〈響板〉に電気的な〈振動装置〉を取り付けることでピアノ全体がスピーカーになり〈いままでにない音の体験〉ができるトランスアコースティックピアノを語る。 全国の博物館や工芸館、企業などのミュージアムには、「デザインの眼」で見ると“すごい宝物”が秘蔵されています。5人のクリエーターがその“宝物”を探し、新しい光を当てるシリーズ。水口哲也がヤマハイノベーションロード(静岡・浜松)を訪問、ピアノの〈響板〉に電気的な〈振動装置〉を取り付けることでピアノ全体がスピーカーになり〈いままでにない音の体験〉ができるトランスアコースティックピアノについて語ります。