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    古今亭志ん輔 落語「幾代餅」

    第708回東京落語会から古今亭志ん輔さんの「幾代餅」をお送りします(2018年6月15日(金) 東京・虎ノ門 ニッショーホールで収録したものの再放送)【あらすじ】搗米屋の職人・清蔵はまじめ一方で酒も遊びも縁がない。ところが、絵草紙屋で見た吉原のおいらん・幾代太夫の絵姿に恋わずらいをし、寝こんでしまう。一計を案じた親方が「一年間必死に働いて給金をためれば、会いにいける」と言うと、清蔵は…