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    「フランチェスカの鐘」

    連続テレビ小説「エール」、古関裕而の曲とエピソードを紹介。「フランチェスカの鐘」はジャズを取り入れた魅惑の傑作。加藤登紀子は幼少からの持ち歌と曲の魅力を語る。

    出演者

    • ゲスト (加藤登紀子)

      加藤登紀子さんは幼少の頃耳にした、二葉あき子の歌う「フランチェスカの鐘」をそらんじて、よく口ずさんでいたという。この「人生最初の持ち歌」を歌い続けるのは、「♪何となく、面倒くさくて~」という”悪い女”を演ずる楽しみがあるからだという。