• 東日本大震災から13年 体験授業1時間目 被災体験者の声

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    宮城県気仙沼市の中学校で、当時、その学校で避難生活を送った人たちが先生役となり、中学生たちに体験を伝える課外授業が行われました。

  • 東日本大震災から13年 体験授業2時間目 避難生活体験

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    当時、避難生活を送った人たちが先生役となり体験を伝える課外授業。2時間目は、“協力し合って、どう対応したのか”に関するエピソードです。

  • 災害と闘った日本人の知恵 伊勢湾台風の教訓

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    日本人の歴史は災害と闘ってきた歴史でもあります。1959年に甚大な被害をもたらした「伊勢湾台風」には貴重な教訓がありました。

  • 防災の知恵「火災警報器の点検と手入れ」

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    住宅用の火災警報器の点検と手入れについて。設置から10年が本体の交換の目安です。

  • 防災の知恵「冬の非常用持ち出し袋」

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    冬の避難の服装や非常用持ち出し袋に入れておくといいものについて、ポイントとともに紹介します。

  • 防災の知恵「地震そのとき2 屋外編」

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    屋外で地震に遭遇したときの注意点について、ポイントを紹介します。

  • 防災の知恵「地震そのとき1 屋内編」

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    屋内で地震に遭遇したときの注意点について、ポイントを紹介します。

  • 防災の知恵「顕著な大雪に関する気象情報」

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    急に雪が強まって、一気に降雪量が増えている時に、気象庁が発表する情報。多くのケースで立往生が発生しています。

  • 防災の知恵「不要不急の外出を控えて」

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    災害や立往生が起きる危険性が高まっている時。特に、気象庁と国土交通省が合同で会見する時は要警戒です。

  • 記憶の風化を防ぐ 災害伝承碑

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    先人たちは被災場所に当時の様子や教訓などを石碑などに残してきました。その教えを守って、実際に命を救われた人たちがいます。

  • 消防団 団員不足で統廃合!?

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    災害時、いち早く消火や救助、避難誘導などを行う消防団。その数は年々減少。消防団の必要性と団員不足の現状を取材しました。

  • 消防団のやりがいは?

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    地方防災の要とも言われる消防団。消防団員の方のモチベーションとは何なのか。消防団が生きがいという方々を通して探ってみました。